2014年1月~2月: プロジェクトメンバー活動報告

2014年1月29日~2月7日:プロジェクトメンバー活動報告  今回、短い期間ではあったが、石川登、小林篤史、祖田亮次の3名でアブラヤシ・プランテーションおよび森林産物交易に関する視察と調査を行った。今回は中国新年と重な […]

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2014年春、メンバー活動報告:サラワクでの講演会

 2014年3月5日に、マレーシア・サラワク州クチン市のAngkatan Zaman Mansang(AZAM)において、Possible Degradation of Rural Communities due to […]

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先住慣習権とプリミータ・サーベイ(外周測量)

先住慣習権とプリミータ・サーベイ(外周測量) Logie Seman (元マレーシア・サラワク森林局)  「先住慣習地」(Native Customary Rights Land:NCR Land)とは、先住民が独自の慣 […]

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ロングハウスからビントゥルへ移住してきた人々の暮らし

ロングハウスからビントゥルへ移住してきた人々の暮らし 市川 昌広 (高知大学 農学部)  サラワクでは、農山村のロングハウスから都市へ人々の移住が進んでいる。ロングハウスには、高齢者ばかり目につくようになり、だれも住まな […]

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第10回 国際狩猟採集社会 会議の報告

ボルネオの狩猟採集民研究の動向:第10回国際狩猟採集社会会議に参加して 加藤 裕美(京都大学 白眉センター/東南アジア研究所)  2013年6月25日から28日かけて、イギリスのリバプール大学で第10回国際狩猟採集社会会 […]

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